曇り
16℃
93%

今日は肌寒い、よりも、単に寒い日でした。
姉ローバは倉庫移転の準備に余念がありませんが、ローバは寒がり仲間の社長とストーブのある部屋でホットカーペットをオンにしてブランケットを被りながらホットチョコレートを飲みちょこっとだけフレル/山田哲也さんのまめ皿、長皿、カトラリーに手をつけて、で完了しました。

先日の鎌倉でPieちゃんが買ってくれた「くるみっこ」です。
Pieちゃんは何でも買ってくれますが、ふとローバがお代金を出そうとすると怒ります。
Pieちゃんはかなり年下です。良いのかしら?
ですので隙を見て上手くいくとローバが払いますが怒られます。保護者か?!


何だかヨナスのマカロンの為の画像のようですが、フレル/山田哲也さんの長皿の為の画像です。
本末転倒じゃ!です。

何しろ画像が不足です。
姉ローバもそうそうローバの期待に応えることはできません。
急にナムル3種は無理です。
それは理解できますので何か考えねば、、、と思いながら安息日らしく(安息日でなくともですが)ダラダラとです。

高塚和則/木工房玄さんのコースターなどのお届けが暗くなってからなのでまだ中味は拝見できていません。
明日は伊東に留まりますので早くて火曜日に箱を開ける予定です。
その前に、、、です。
ただ、また暗黒の7月が来ますのでその前に少しでも手を付けておきたいですが暗黒がじわじわと浸食して来ます。
不安定です。
今年も7月には行きません。多分、スケジュールが合えば8月のお盆ころに行くつもりです。
相変わらずの勝手なことです。



相変わらず量の問題があり、沈んでいます。

器は、戸津圭一郎さんの「しのぎ深丼(¥3,780)」です。



ザーサイ、コリコリ

器は、加藤祥孝さんの「グレー粉引輪花楕円4.5寸深鉢(¥2,484)」です。


思っていたよりも豪邸じゃなくてちょっとショックです。
洗濯物が翻っているなんて、、、
やっぱり故郷と同じです。遠きにありて想うもの


リっちゃんの生活

今日、初めてマミィとダッドがオルケスタ・デ・ラ・ルスが好きだったと知りました。
ボクは存在すら知りませんでした。
ギャップです。
曇り
20℃
80%

昨日の積み残しの処理とフレル/山田哲也さんの木の器、カトラリーの撮影、画像の編集までは何とか、、、いたしました。
うちの可愛い不良坊ちゃまが良くないことばかりなさるので姉ローバと坊ちゃまが険悪な雰囲気となっています。
できるだけそれに触れないようにサラッと身をかわす一日でした。
昨日は、内容の薄い、何が仰りたいのかサッパリ分からない営業のお電話をいただき、偏屈ローバの餌食となられました。
熱心なのは素敵ですが、まず業種とかを把握しないと駄目です。
ローバに飲食店の成功例をお話いただいても、初めはそれをどう物販と繋がるのかどういう展開になるのか大人しく聞いていましたが、なかなか進みません。
退屈してしまいました。
熱意があっても修行が足らない、っていう例です。
昔の話をいろいろ思い出しながら適当に合いの手をいれるローバになりそうです。
お互いに時間の無駄なのでレポートをメールで送ってくださるよう依頼しましたら、喜んでいただけたのですが今日になっても梨の礫です。
修行よ!
ちゃんとしないとそれまでよ!
と心の中で言ってみる、です。


 
穴子が美味しかったです。今日の収穫!

器は、中村かおりさんの「花鳥呉須大鉢(¥7,020)」です。



最初、赤のピーマンを鷹の爪と間違えて焦りましたが、大丈夫でした。

器は、戸津圭一郎さんの「粉引しのぎ耳付きスープ鉢(¥3,780)」です。
我が家に来たからにはスープだけで大丈夫なんて高を括っていては駄目です。
なんでもさせられます。
修行です。


明後日は伊東です。
伊東見積デーとなります。
草刈りマサオs
雨戸が、、、
伊東の家には雨樋がありません。
なぜなら葉っぱで直ぐに詰まってしまうからです。
自然の脅威で驚異です。



リっちゃんの生活

7月の展示メンバーがどんどん膨れ上がっています。
でも展示スペースは膨れません。
どうするのか!? 興味は尽きません。
ボクなら手伝いますが、そういうことは気合いではどうにもなりません。

時々雨
19℃
74%

ローバ、大変です。
サボリ病を発症しているうちに、と言うかその前からず~っと闘病中、死ぬほどいろいろ溜まってしまいました。
貯めて良いのは、、、です。
ウルトラ、リアルです。
母に「下品」と罵られそうです。
でも、罵るって下品!
ちょっとお出かけしていて受取りしかできていませんが、オオタ硝子研究室さんからも、、、
開けたい!でもやたらと嬉しくなるだけで時間を、、、
ですのでご褒美は明日です。
でも、明日も食料調達デーでお出かけです。
これがクセモノです。
コーレーシャは出かけると疲れるのです。
先週末の疲労困憊がまだまだ纏わりついています。
それなのに、今日もあの方、この方がご覧いただいたような、、、
ローバ、いい加減にちゃんとしたモノを書かなくっちゃ!とは思っていますが、ちゃんとしたモノは、、、ということで今日もランランランです。

それでも、神様は見捨てておられません。
よんどころない事情で撮影部屋の撮影テーブルを片すと、先日、見つからなかったお箸置が「ここよ」と呼んでくれました。
子どもの頃から何か見つからなかったら反省すると出てきてくれます。
子どものころから反省の材料は何時でも山盛りですのでいとも簡単に反省できます。
いつも何かやらかしている子どもでしたもの。
寛大な神様に感謝いつつ今日もご本を読んでしまうローバですが、労働もいたしました。
辻本路さんからお届けいただけいただいた箸置に加え、キュート、チャーミング、ソープリティな鏡餅のオブジェ掲載いたしました。


この画像の外に、お抽斗から清水人形の高橋さんのお人形や形見の小さな塗りのお重を見つけ、ちょっとこ正月風も、、、
まだ、掲載どころか撮影すらできていない3soku/中村奈津美さんの手紡ぎ、草木染め、手織りのコースターと一緒のや岡山のフレル/山田哲也さんの栗のまめ皿と一緒のものを掲載するフライングです。
フライング×フライングって、生き急ぎ?




タルタルソースが好きです。母に何と言われようとネコまんま

器は、市野吉記/コウホ窯さんの「安南手6寸深皿(¥3,240)」です。
オオモノの市野先生、6月からスムーズに納品のお約束はキッチリとね、って「オマエモナー」って声が聞こえるような、、、



6月になれば、金津沙矢香さんからスノードームが、、、
でも5月はあと2日間、、、相当頑張っても、、、無料

器は、金津沙矢香さんの「中皿/Nostalgia/アスタリスク(¥6,480)」です。



黒川登紀子さんの器の画像が全く、全然、1枚も使い物にならないことがつい先ほど判明いたしました。
項垂れるローバ、というか、がっくりで居眠りしてしまいそうなローバです。
先祖の徳、何処へ、伊豆高原!


もしかすると、ミヤマリカさん、タカハシヒデキさんの二人展は6月16日スタートになるかもしれません。
ご注目下さいませ。



リっちゃんの生活

ダッドは支離滅裂です。
ボクはロジカルで筋が通っています。
品格が違います。
シっ、シっです。
Pieちゃんが来ます。キャッホ~
でも、ロジカルです。
快晴
21℃
57%

黒川登紀子さんの「いろ、色いろ」展は終了いたしました。
最終日の今日も素敵なお客様に恵まれ、有難いことです。
真夏日にも拘らず、坂を上って来ていただいて感謝にたえません。
の割には多分いつも通りの素っ気ない態度で心よりご免あそばせ、です。
こう見えて「人見知り」です。
初めての方はとても苦手で、愛想なにもあったものでは、、、
やたらとしゃべるか?嫌な感じです。

今日はその上、柳瀬俊一郎/沙器窯さんの器の掲載を完了させる八面六臂の活躍をいたしました。
日ごろどれだけサボっているか!明々白々です。
一時、「努力家」と仰っていただいた方にも化けの皮が剝がれる、剝がれる、です。
因幡の白兎並みの剝がれ方です。
塩水や酢に浸かるときっと物凄く痛いです。

只今、とっても焦っております。
明日、明後日はローバにとって死ぬほど辛い試練の早起きが待っています。
それなのに、社長が食べてくれません。
今も横に座れ!と下から尊敬の目で見ています。
何時間横に座ると食べてくれるのでしょうか?
これもお仕事が進まない原因の大きな一つです。
それなのに、可愛い!
困ったものです。

でもって、柳瀬俊一郎/沙器窯さんの器はナイーヴで男前です。

スリップウェアらしいトラディショナルなスリップウェアとひと味捻ったモダンなマットスリップです。
我が家でも使いこなせ(???)たいものです。
伝統とモダン、融合です。




明日出かけるのにアヒージョです。
「イカ、どうします?」、「無理!」、「やっぱり」でイカ無しとなりました。

器は、小川佳子さんの「鉄釉耐火楕円小鍋(¥5,616)」です。



明日からクラフトフェア松本に出展されます。
二日目ですがお目にかかれると良いな~です。全部回れるかどうか体力に自信無しです。

器は、三浦侑子さんの「ボウル/クロスライン(¥3,780)」です。
当店のオリジナルの器です。

明日は野暮用です。
日頃の感謝を込めてのお出かけです。
重責!!!


リっちゃんの生活

ボクは社長です。
もっとメンドー見て欲しいです。
下からジッと見つめてやる!
曇り
16℃
68%

今日はマイケルケリー(Michael Kelley)さんからお届けです。
所用があり、器を受け取るとお出かけしたのでまだ中味を拝見していません。
ケリーさんからお問合せ番号のお知らせと受け取りが全く同じタイミングでした。
さっさと業務遂行せねば、、、ということで田中ちあきさん、柳瀬俊一郎/沙器窯さんの器を撮影しました。
編集はできていません。

田中ちあきさんは練り込み技法で製作されていますので外側のオオカミやヒツジは内側にもいます。
このマグは「あらしのよるに」のヒツジさんとオオカミさんでしょうか?


明日にはケリーさんの箱を開ける予定ですが、生きていく為に食料調達デーとなりますので一抹の不安、、、

田中ちあきさんの色遣いがとっても好きです。
それにしても練り込みって大変そうです。



器屋の役得です。

器は、柳瀬俊一郎/沙器窯さんの、、、



伊東の庭では山椒がモリモリでした。

器は、StudioBwanji/若杉麻衣子さんの「白磁マット釉長鉢(¥3,024)」です。


柳瀬俊一郎/沙器窯さんの上掲の器はスリップウェアらしいスリップウェアですが、マット釉のほうもとっても素敵です。
可愛い器も繊細な器も男性的な力のある器もそれぞれ、み~んな好きっていう節操の無さが納戸の床の補強に繋がっているんだな~とつくづく、思います。
まぁ、いいや、です。


リっちゃんの生活

現在進行形でお食事中です。
約6時間かけて食べています。
日にちをまたぐこともしょっちゅうです。
マミィとダッドを従えています。
ゆっくりいただく上質の暮らしです。
ピシっ、、、これはダッドの鞭の音ですが、気にしません。
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